2008年4月19日土曜日

顔脱毛をするときのポイント

日々、怠らずにちゃんとお肌の手入れをしているけれども、
どうも化粧のノリが良くない。

肌の色の艶や、くすみがある。


そんな経験はないですか?


考えられる原因の一つにあなたのお顔に生えている
産毛があります。


普段、それほどきにすることのない産毛。
実はこの産毛は見た目に結構悪影響を
及ぼしています。


われわれ日本人の肌の色はどちらかと
いうと黒色に近いです。


ですから、産毛の濃い体質の人は余計に
くすんでみえます。


いままで、産毛の処理をしてこなかったため
化粧のノリが悪くなるということです。


産毛の数本を処理したからと
いって、問題は解決出来ません。


産毛の数本はたいしたことではないですが、
ちりも積もれば山となる という諺が
あるように、大量の産毛は美容には大敵です。


もしですよ。 アナタがむき卵のような
つるつるしたお肌にしたいと思うので
あれば、是非 顔脱毛をおすすめします。


顔の脱毛をして産毛を取り除くだけです。


しかし、どの程度、脱毛すればいいのか?
またはどこまでむだ毛として脱毛すればいいのか?
が気になるところ。


これに関しては個人差がありますので、明確な基準は
ありません。


ただ、眉毛の全体を整えたり、両眉毛のこめかみの部分や、もみあげの周辺を脱毛して整えること
により顔全体の印象ががらりと変わるなんてこともあります

顔脱毛はプロの方に任せましょう

顔のエステの一つに顔脱毛があります。


クリームを塗ったり、毛抜きで抜いたりして産毛などを
なくしてしまうことです。


皆さんはの多くは経験はあるのでは
ないでしょうか?


たいていはご自身でされることが多いですね。

でも、実際の話、自分でされるのは良くないと
いわれています。


何故か?


これからその理由をお伝えします。
是非、ご参考にされてください。


まず、自分で顔の産毛を脱毛する際、
かみそりを使うことがあります。


皮膚の弱い方なら、肌がかみそり負けしてしまい。、
女性にとって大切なお顔に傷をつけかねません。


肌が弱くない方でも、肌荒れや色素沈着を
招く結果になるでしょう。


脱毛はある程度痛みを伴います。

太い毛を剃るより、細い産毛を剃るほうが
かなり痛いそうです。


経験ないですか? あっイタイな と思ったこと。

そう、それです。


で、ですね。
産毛はすぐに生えてきます。そのたびに剃ったり
抜いたりすることになり面倒ですね。


脱毛クリームを使うという方法もありますが、
やはり一時的な解決策に過ぎません。



そこで、少し金銭的に余裕があるならば、
是非、プロの方に処理してもらうことを
オススメします。


美容外科などではすぐに処理してくれます。


プロに頼む場合は、一時的な脱毛ではなく
永久脱毛をしてくれる事が殆ど。


これで、半永久的にお顔の気になる部分の
産毛を気にすることはないでしょう。


顔の脱毛をする箇所は一般的に、おでこ、眉毛の周り、
口元などなど。


さらに、この永久脱毛のメリットとして、
毛穴が直接空気に触れることにより
引き締まり、顔が小さくみえるということらしいです。



自分で脱毛処理をするのもいいですが、
一度プロの方に相談されてみては
どうでしょうか?

2008年4月18日金曜日

顔の脱毛について

女性の大きな悩みの一つに顔の脱毛があります。

おでこ、下唇の下、眉毛のあたりの部分は腕や足よりも脱毛される箇所です。

で、ですね。

顔を脱毛すると言っても、何通りかあります。

たとえば、自分でする方法。


かみそりやシェーバー等で剃ったり、毛抜きで抜く方法ですね。
よく聞く話ですが、自分で処理する場合、剃った後、濃くなるといわれます。


しかし、そうでは必ずしもありません。 濃いように見えるだけなんです。

剃った箇所はたいてい毛の根元ですので、断面積が広く見える為
濃くなったかのごとくに錯覚を起こしてしまうからです。


毛抜きで処理される場合は少し注意が必要。


同じ箇所を何度も、抜いたりする際、皮膚を傷つけ
炎症を起こす可能性があります。


痛い思いをするのはあなた自身なので気をつけて
くださいね。

また脱毛クリームは毛を溶かすだけでなく、肌まで
溶かすかも知れませんので取り扱いには注意してください。


そしてもう一つは、クリニックに出向いて処理してもらう
方法。

自分でするのと違い、専門スタッフに施してもらうので
きれいに出来ます。 ただし、お金に余裕が
あればの話です。